ベッドでBL読書《罪深き吐息さえも愛おしく 》
著者:華藤 えれな
罪深き吐息さえも愛おしく (ダリア文庫)
販売元:フロンティアワークス
Amazon.co.jpで詳細を確認する
[要旨]
発展途上国や被災地で医療活動をする蓮見祐紀は、帰国中の数ヶ月間大学病院で働くことになる。そこには「神の手を持つ男」と評判の心臓外科医・志岐栄司がいた。歓迎会の席で教授と衝突するほど金や出世に興味がなく不器用なくせに、医師としての崇高な理想を熱心に語る蓮見に志岐は苛立ちを覚える。志岐は、偽りの恋と快楽で、純粋な蓮見を篭絡して彼の志を挫き、傷つけようと企むが―。
凄く切なくて、良かったです♪
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- ベッドでBL読書《初心(ウブ)な花嫁のしつけ方 》(2009.04.03)
- ベッドでBL読書《罪深き吐息さえも愛おしく 》(2009.04.02)
- ベッドでBL読書《宵闇の契り ~桃華異聞~》(2009.04.01)
- ゴロゴロ読書《少年伯爵は月花を愛でる》(2009.03.31)
- ベッドでBL読書《職業、抱き枕!?》(2009.03.30)


コメント